今日の知っトク!

今日の知ってトクする5chニュースをまとめてお届けします!

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    2017年12月

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1514676267/

    1: Egg ★ 2017/12/31(日) 08:24:27.44 ID:CAP_USER9
    特別番組が数多く放送される年末。年に一度の大みそかは、豪華な特番が目白押しで、どれを見ようか迷っている人も多いのではないだろうか。

    そこで今回は、2017年の大みそかにゴールデンタイムで放送されるテレビ番組の中で「一番見たい番組」を、20~50代の各世代男女50人ずつ、合計200人に聞いてみた。

     まず第4位(8%)は『孤独のグルメ 大晦日スペシャル』(テレビ東京系/22:00~)。松重豊が演じる主人公の井之頭五郎が飲食店に立ち寄り、食べたいと思ったものを自由に食べるグルメドキュメンタリードラマの新作で、今回は瀬戸内エリアの現地グルメを堪能する予定。

    「2017年を締めくくる一品は何か?」というのも見どころで、さらに番組冒頭には原作者である久住昌之氏が登場し、原作コミックや同ドラマについてのトークが生中継されるという。1年の最後に“飯テロ”を堪能するのもいいだろう。

     第3位(9%)は『RIZIN』(フジテレビ系/18:30~)がランクイン。高田延彦が統括本部長を務める格闘技の祭典で、今年で3年連続の放送となる。男女のトーナメント決勝戦に加え、7月にデビューを飾ったお笑いタレント野沢直子の娘、真珠・野沢オークライヤーが参戦し、さらに“格闘技界のレジェンド”ミルコ・クロコップと高阪剛の一戦など、格闘技ファンには見逃せないカードがそろっている。

    つづく

    週刊大衆 2017年12月31日 06時30分
    https://taishu.jp/detail/31034/

    2: Egg ★ 2017/12/31(日) 08:24:42.00 ID:CAP_USER9
    『NHK紅白歌合戦』は司会に注目!
     続く第2位(20.5%)は、『NHK紅白歌合戦』(19:15~)。今回はウッチャンナンチャンの内村光良が初の総合司会を務め、紅組司会は有村架純、白組司会は嵐の二宮和也が務める。お笑い芸人が総合司会を務めるのは1983年のタモリ以来ということもあり、その司会ぶりにも期待が高まっている。初出場組は三浦大知やエレファントカシマシ、竹原ピストルなど、実力者が多数。さらに、2018年9月で引退する安室奈美恵が特別出演歌手として14年ぶりに出場と、今年は特に話題性が高い『紅白』になりそうだ。

     そして見事、第1位(38.5%)に輝いたのは『絶対に笑ってはいけないアメリカンポリス24時!』(日本テレビ系/18:30~)だった。笑ってしまうと、お尻を叩かれるという『笑ってはいけない』シリーズも今回で12年目と、大みそかにはすっかりおなじみの番組となった。今回はダウンタウンの松本人志と浜田雅功、月亭方正、ココリコの遠藤章造と田中直樹といういつもの5人が、新人アメリカンポリスにふんし、研修や訓練を行うという設定。毎回、意外な大物芸能人がメンバーを笑わせにかかるが、今年は誰が出るのか、気になるところだ。

     ランキングを振り返ると、『絶対に笑ってはいけない』が、第2位の『NHK紅白歌合戦』を大きく引き離す結果となった。また、ランク外だったが『N響「第9」演奏会』(NHK Eテレ/20:00~)を挙げる人も多かった。クラシックからバラエティ、格闘技までそろった、大みそかの特別番組。

    あなたは、どれを見る?

    【【テレビ】<大みそかテレビ特番」ランキング>第3位は『RIZIN』、2位は『NHK紅白歌合戦、1位は? 】の続きを読む

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1514673563/

    1: きゅう ★ 2017/12/31(日) 07:39:23.03 ID:CAP_USER9
     2017年12月に「CM総合研究」が発表した「銘柄別CM好感度ランキング」によると、最も好感度の高かったCMは松田翔太(32)、桐谷健太(37)、濱田岳(29)らがレギュラー出演している「au」のCM。イケメンタレントや美人タレントが昔話のキャラクターになりきる「au」のCMはインパクトも好感度も抜群で、CMの成功例と言えそうだ。


    ●土屋太鳳
     一方、インパクトはあるが好感度がかなり低い「ウザすぎ!」と嫌われるCMも多数ある。例えば、10月からオンエアされている土屋太鳳(22)出演の「ダイハツ ブーン」のCMには批判が殺到。同CMで土屋の披露しているキレキレで奇妙な動きのダンスが「気味が悪い」とのこと。そこで今回は、2017年に「ウザすぎる」と批判を集めたCMと出演タレントを紹介していこう。


    ●鈴木奈々
     まずは、鈴木奈々(29)出演の「大阪王将 羽根つき餃子」のCM。同CMは「羽根つき」にかけて、「嘘つき」「餅つき」といった単語を鈴木がリズムに乗せて歌っていく構成だが、その中に、「腰つき」と歌いながら鈴木がガニ股で腰を振るシーンが。

     これには「下品すぎる」「こんなCMよく流そうと思ったね」「気持ち悪いとしか言いようがない」といったクレームが続出。だが何故かこのクレームが、「餃子の王将」を経営する「王将フードサービス」にも多く届いたよう。「大阪王将」と「餃子の王将」は名前は似ているが全く無関係で、「餃子の王将」はとんだとばっちりを受けていた。

    http://tocana.jp/2017/12/post_15525_entry.html
    http://tocana.jp/2017/12/post_15525_entry_2.html

    ●瑛太
    続いては、瑛太(35)が出演する「住友生命 1UP(ワンアップ)」のCM。瑛太が冴えないサラリーマンを演じる同CMは2015年からシリーズものとして続いていたが、2017年にウザさが爆発したようだ。

     2017年に新たに制作されたCMでは、定食屋の常連ぶりたい瑛太が、2度目の来店にも関わらず「いつもの」と注文して店員を動揺させてしまう。それでも瑛太は動じることなく、「いつもの、酢豚・餃子セット」と飄々と注文。これに対しネット上では「瑛太のキャラがムカつく」「頭悪そうというか気持ち悪い客だな」「そういうネタなんだろうけど、2回目で『いつもの』は頭おかしい」と批判を集めていた。


    ●石原さとみ
     最後は、石原さとみ(31)出演の「サントリー 鏡月」のCM。同CMもシリーズもので、2013年には、石原が口づけたグラスをカメラに向かって差し出しながら「間接キッスしてみ?」と語りかける演出が大きな話題に。

     しかし2017年にはあざとさがおかしな方向に進み、女性視聴者を完全に敵に回してしまった。17年制作の新CMでは、居酒屋で上司とサシ飲みをしている石原が、上司を誉めながらお酒をつくり、カメラに向かってグラスを差し出していた。これが「不倫にしか見えない」「あざとすぎて気持ち悪い」「女がお酒を作るって考えがそもそもアウト」と叩かれる羽目に。

    【【芸能】石原さとみ、土屋太鳳… 2017年に「ウザすぎ」と不評だったCMと出演者4人! 】の続きを読む

    引用元 http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1514682249/

    1: オムコシ ★ 2017/12/31(日) 10:04:09.46 ID:CAP_USER9
    『レコード大賞』視聴率次第では「打ち切り」の噂が再燃へ

    12月30日の17時半から放送される『第59回 輝く!日本レコード大賞』(TBS系)。今年は没後10年、作詞活動50年、生誕80周年のメモリアルイヤ
    ーに当たる作詞家の故・阿久悠氏がレコード大賞特別賞を受賞したことを記念して、39年ぶりに阿久氏の“秘蔵っ子”である『ピンク・レディー
    』が出演することが発表され、話題となっている。

    「アラサーならぬ“アラ還”のピンク・レディーが出演ということで、懐かしさとどのくらい切れのあるパフォーマンスを見せてくれるのかに関
    心が集まっているようです。しかし、若い人からの知名度は低く、実際は大した呼び水にはならないというのが大方の関係者の意見です。昨年は
    アーティストの西野カナが『あなたの好きなところ』で初の大賞を獲得。女性ソロアーティストとしては2005年の倖田未来『Butterfly』以来11年
    ぶりということもあって、19時から22時までの視聴率が14.5%と前年よりも1.5%アップしました。しかし、今年はすでに乃木坂46と三浦大知の一
    騎打ちともいわれており、話題性はあまりありません。よもやひと桁代の視聴率ともなれば、くすぶっていた“打ち切り説”が再び浮上してくる
    のは必至でしょう」(芸能記者)

    大賞候補の認知度は低い
    乃木坂46の『インフルエンサー』は、グループ初のミリオンセールスを達成した曲だが、その割に一般への認知度は低く、同グループの白石麻衣
    はテレビ番組で「乃木坂46にはいい楽曲がたくさんあるのに、カラオケで歌ってもらえない」、「みんなが口をそろえて歌えるような楽曲が欲し
    い」と愚痴をこぼしていた。

    一方の三浦大知の『EXCITE』は、オリコンCDシングルチャート1位を獲得した曲だが、もともとテレビ朝日系で8月まで放送されていた『仮面ライ
    ダーエグゼイド』の主題歌で、人気をけん引したのは子供とその親だというから、一般への知名度など推して知るべしだろう。

    「昨年は大賞の受賞を1億円で買収していた疑惑が週刊誌で報道され、いまやレコ大は、アーティスト事務所間の“出来レース”という印象が強く
    なっています。さらに、若者のあいだで人気の『ONE OK ROCK』のように、海外で通用するアーティストが増えてきた昨今、国内のローカルな賞を
    獲ったからといって、ただの業界の権威付けにしかならないことが分かってしまいました。レコ大の視聴者離れはこれからも続きそうです」(スポーツ紙記者)

    昭和の時代は『レコード大賞』から『紅白歌合戦』への歌手の移動も年末の風物詩だった。楽曲のダウンロード販売や、オンラインでコンサート
    を視聴する世代にとっては、とっくの昔に理解し難い世界なのかもしれない。
    https://news.nifty.com/article/entame/myjitsu/12156-39707/

    【【話題】 レコード大賞打ち切りか  乃木坂46受賞で賞の権威が低下 】の続きを読む

    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1514675922/

    1: ハンバーグタイカレー ★ 2017/12/31(日) 08:18:42.88 ID:CAP_USER9
    http://www.asahi.com/articles/ASKDZ4FX9KDZUHBI00B.html

     北朝鮮の金正恩(キムジョンウン)朝鮮労働党委員長は今月、新型の衛星運搬ロケットと称する長距離弾道ミサイルの発射準備に取りかかるよう関係当局に指示した。北朝鮮のミサイル開発に詳しい脱北者が明らかにした。来年9月9日の建国70周年を祝う発射を念頭に置いているという。

     正恩氏は12月11、12両日に平壌であった軍需工業大会の非公開の席で、軍需や科学部門の幹部らに指示した。北朝鮮が2012年12月と16年2月に発射した3段式長距離弾道ミサイル「テポドン2」改良型の「銀河(ウナ)3」(全長30メートル)を更に大型化した機体の発射を目指すという。

     この脱北者はこの機体について「『銀河4』という位置づけ」と語った。銀河3は、いずれも北西部・平安北道東倉里(トンチャンリ)の長距離弾道ミサイル発射場で発射されている。北朝鮮は15年末までに発射台の大型改良工事を行ったが、16年2月は、12年12月と同じ規模の全長約30メートルの機体を発射するにとどまった。今回は大型化した東倉里の発射台を想定した機体になるとみられる。

     機体の開発はほぼ終わっているが、発射準備には今後、半年程度を要する見込みという。情報関係筋によれば30日現在、東倉里の発射場も含め、北朝鮮内で弾道ミサイル発射に向けた具体的な兆候は確認されていない。

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    引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1514684030/

    1: DQN ★ 2017/12/31(日) 10:33:50.37 ID:CAP_USER9
    ■禁煙に取り組んだ800人を調査

     加熱式電子たばこによる禁煙効果については世界的に意見が分かれている。国立がん研究センターは、同センターがん対策情報センターたばこ政策支援部の平野公康氏らが禁煙に取り組んだ人800人を対象に実施した調査の結果、電子たばこによる禁煙の有効性が否定されたと発表した。同センターは「電子たばこは禁煙の手段として推奨または促進すべきではない」との見解を示している。今回の研究結果は Int J Environ Res Public Health で発表された。
    https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/28218695

    ■20~69歳が対象

     電子たばこが禁煙や喫煙本数に及ぼす影響については世界的に利点と欠点が指摘されている。日本でも電子たばこが禁煙に有用として販売されているが、実際に効果があるかどうかは証明されていない。そこで平野氏らは、電子たばこによる禁煙への有効性を確認するため、過去5年間に禁煙に取り組んだ人を対象に調査を行った。

     2015年1月31日~2月17日にたばこの使用に関するインターネット調査に参加した9,055人のうち、20~69歳で過去5年間に禁煙に取り組んだ798人を対象に、禁煙方法(市販のニコチンガム、市販のニコチンパッチ、電子たばこ、禁煙外来の受診、ニコチンを含まない薬の処方、ニコチン置換療法、禁煙本などを用いた自力での禁煙)と禁煙の状況について調査、解析した。

     その結果、禁煙失敗者(現在喫煙者)は545人(68.3%)、禁煙成功者(現在非喫煙者)は253人(31.7%)だった。

    ■電子たばこで禁煙成功者が37%減少

     禁煙方法(複数選択)として実施された割合が最も高かったのは「禁煙本などを用いた自力での禁煙」(禁煙失敗者の81.8%、成功者の87.0%が実施)、次いで「薬局・薬店で販売されている禁煙補助剤」(同27.7%、26.1%)、「電子たばこ」(同22.0%、15.4%)の順だった。

     解析の結果、電子たばこを使用した人は使用しなかった人よりも禁煙に成功した人が37%少なく、電子たばこを使用することで禁煙成功のオッズ比(起こりやすさ)が約3分の1低下した。一方、禁煙外来を受診しニコチンを含まない薬物療法を受けた人では、禁煙成功のオッズ比が約2倍に上昇した。

     今回の結果から、国立がん研究センターは「今回の研究は調査上の限界や制約はあるものの、電子たばこによる禁煙の有効性を否定する結果が示された。電子たばこが国内の喫煙者の減少に貢献する可能性は低く、禁煙の手段として推奨または促進すべきではない。電子たばこの販売に対して適切な規制がなされる必要がある」との見解を示している。(あなたの健康百科編集部)

    読売新聞:https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20171227-OYTET50007/

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